相模原市の 若葉台住宅 は、

「稲城市の若葉台」や「横浜市旭区の若葉台」ではありません。
相模原市緑区にも「若葉台」があるんです。
¤ 相模原台地を見下ろす高台にあり、約900戸・2,100人が暮らしています。
¤ 世界的建築デザイナー黒川紀章氏がモデル郊外団地にしようと精魂詰めてグラウンドデザイン。
¤ 神奈川県の街並み100選 (住宅の部36選)に選ばれた、自然がいっぱい、きれいに区画割りされた街です。
¤ 所在地:神奈川県相模原市緑区若葉台1丁目から7丁目
¤ アクセス:JR横浜線・京王相模原線 橋本駅南口から若葉台住宅行きバス18分
¤ 首都圏中央連絡自動車道 通称 圏央道(けんおうどう)相模原インターへ数分、新潟方面、東名へのアクセスがよくなりました。

若葉台住宅を「動画」でご案内します

総計 11点の掲載「動画」は、こちら をご覧ください。

若葉台住宅はここです

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神奈川県相模原市緑区若葉台1丁目から7丁目

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住宅風景

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団地内を歩いてみました

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若葉台住宅内 公園

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若葉台には6つの公園があります

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演奏動画無料配信_相模湖交流センター
新型コロナウイルス感染症流行により通常のコンサートの開催が大きく制限されている今―――。
「いまこそ音楽を奏でたい」という思いを抱くアーティストと、音楽業界に関わる業種の方々が相模湖に集い制作する、メッセージ・コンテンツ配信プロジェクトとして、演奏動画が無料配信されています。
2020相模湖交流センター メッセージコンサート
配信:
◊ Vol.1 2020年 6月16日(火)~ 9月30日(水)
◊ Vol.2 2020年 6月16日(火)~ 9月30日(水)
◊ Vol.3 2020年 7月 1日(水)~ 9月30日(水)
詳細は、神奈川県立 相模湖交流センター

上大島キャンプ場上大島キャンプ場
3月からデーキャンプ(河原でバーベキュー)可
宿泊は7月から
予約受付中(利用日の2ヶ月前の月から予約できます )
http://www.e-sagamihara.com/play/outdoor/0136/
※ 2020年3月2日(月曜)から8月31日(月)まで利用を休止

相模川自然の村 清流の里
相模川の豊かな自然、四季折々の変化を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができる公共(相模原市)の宿
http://www.hoyojo.jp/sagamihara-sagamigawa/

峯の薬師峯の薬師
若葉台から歩いて行ける絶景ポイント
目の下に津久井湖、その向こうに城山、相模川、丹沢山塊。
さらに遠くに横浜や千葉、丹沢山塊、富士山が望めます。
500年の歴史がある薬師様です。
小説「姿三四郎」の決闘の場として有名
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kankyo/shinrin/hiking_sh/1008229.html

県立津久井湖城山公園のパークセンター
若葉台住宅から直線距離で2km離れた場所にある、津久井城址を含む広大な公園。
パークセンターにはアスレチックなどの遊び場があり幼児、小学生、さらに展示コーナーがあって中高生や大人も十分に楽しめる公園です。すべて無料なのが嬉しい場所です。
駐車場はありますが、付近に飲食店はないので、お弁当持参で楽しむのが良いと思います。
http://www.kanagawa-park.or.jp/tsukuikoshiroyama/

若葉台住宅を考える会
多世代が安心して暮らしていけるまちづくり を目的に、有志が集まり、2017年 3月に結成しました。
♣ 自治会では出来ない長期の課題解決に取り組む
♣ まちづくりを楽しんで行う
♣ 協議制で多様な意見を取り込んで活動する
が活動コンセプトです。
詳細は、»» 本文をご覧ください。

2019年 3月21日(木)号 No.656 タウンニュースに、「若葉台住宅を考える会」が取り上げられました。
掲載文.pdf

「若葉台タイムス」 は、
「若葉台住宅を考える会」が発行している広報誌です

♦令和元年 9月 5日
»» 「若葉台タイムス」第4号を発行しました。
== この夏開催しました 「若葉台納涼祭」、「流しそうめんを楽しむ会」の様子 等を案内しています。

♦令和元年 8月 1日
»» 「若葉台タイムス」第3号 を発行しました。
= 若葉台朝市、住民からのご意見 等を案内しています。

♦令和元年 6月 1日
»» 「若葉台タイムス」第2号 を発行しました。
= サロン&ギャラリーの紹介、6月のスケジュールを案内しています。

♦令和元年 5月 1日
»» 「若葉台タイムス」 を創刊しました。
= 住むことが誇りとなる、光り輝く楽しい素敵な団地で有り続けることを願っています。
2019年 5月23日(木)号 No.664タウンニュースに、「若葉台タイムス」が取り上げられました。

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